

2008年10月17日、靜甲CM「たかし君シリーズ」完結編の撮影が行われました。第2作目に引き続き、再び当社清水工場での撮影に臨まれた「たかし君」こと村上裕亮さんにインタビューを行いました。

- Q1.CM撮影に参加した感想を聞かせてください。
- S:撮影は思っていたよりも長時間かかりましたが、初めての経験で、一生の思い出になりました。
- K:エキストラの立ち位置など、監督やスタッフの方々はとても細かいことまでいろいろ気をつかっていることを知り、驚きました。
- Ma:私にはセリフもあったのですが、「おめでとう!」という一言だけなのに棒読みになってしまいました・・・。あと、エキストラなのにメイクさんに化粧直しをしてもらえたことは、貴重な体験でした
- Mo:エキストラが出演するシーンは2つだけだったけど2時間近くかかり大変でした。でも出来上がりが楽しみです!
- Q2.CM撮影の現場は初めてだったと思いますが、雰囲気はどうでしたか?
- Ma:監督やスタッフの方々の意気込みが伝わってきて緊張感のある現場でした。途中、工場の音が漏れたり、外を走る車のライトが映ってしまったりとハプニングもありましたが、和やかに撮影が進んでいたと思います。
- Q3.撮影に参加して苦労したことは何ですか?
- Mo:カメラの前でずっと笑顔を保つのが大変で、引きつった笑顔になってしまいました(苦笑)。
- Q4.「たかし君」に会ってみて、いかがでしたか?
- K:テレビで見ていた印象より背が高い感じがしました。かっこよかったです。あと、今の髪型が一番似合っているなあと思いました!
- Q5.これで「たかし君シリーズ」のCMは完結となりますが、何かコメントをどうぞ。
- S:今回の完結編には、エキストラとして実際の当社社員がたくさん出演しているので、CMを見た人に、靜甲はこんなに明るい雰囲気の会社なんだ、ということを知ってもらえそうで嬉しいです。
ありがとうございました!
担当は、経営企画課の望月と前澤でした。